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おすすめホームスパ

おすすめホームスパ
フォーシンタイプの
おすすめホームスパ
POINT 1からだを温めて、
めぐらせながら洗う
シャンプー時
  • シャンプー前に湯船でからだを温めるか、首に熱めのシャワーを30秒ほどあてましょう。
  • 頭皮をささえる前頭部・側頭部の筋肉を、頭頂部の方に引き上げるようにマッサージしながらシャンプーしましょう。
POINT 2髪に立ち上がりを
記憶させる
トリートメント時
  • 立ち上がりがほしい部分の毛束を、立ち上げたい方向に軽く引っ張るようにしてなじませましょう。
  • トリートメントが根元に残らないように十分にすすぎましょう。
ドライ時
  • ぬれたまま放置せず、ドライヤーでしっかり乾かすようにしましょう。
  • ドライヤーで乾かす前に、ハリ・コシがほしい部分を中心に毛束をぎゅっと握るようにフォーシンクリームをしっかりとしみこませましょう。
  • 根元から毛流れと逆方向にドライし、立ち上げたかたちでクールダウンすると、ふんわり状態がキープされます。
ミラインタイプの
おすすめホームスパ
POINT 1ほぐしながら
きちんと洗う
シャンプー時
  • シャンプー前に、十分にお湯ですすぎ洗いしましょう。
  • 泡立ちが悪い場合は、一度洗い流し、二度洗いしましょう。
  • 頭皮の硬さを感じる部分を揉みほぐすように、マッサージしながらシャンプーしましょう。
POINT 2髪におさまりを
記憶させる
トリートメント時
  • クセやうねりが気になる部分は、うねりをのばすように丁寧になじませましょう。
  • トリートメントは十分にすすぎましょう。トリートメントのぬるつきがなくなり、髪がきゅっとしたら、うねりが整ったサインです。
ドライ時
  • ぬれたまま放置せず、ドライヤーでしっかり乾かすようにしましょう。
  • 寝グセがつきやすい部分にはドライヤーで乾かす前にミラインウォーターをスプレーすると、朝のスタイリングが楽になります。
  • 指の間に髪を挟んですべらせ、うねりをのばすように乾かしましょう。
朝のスタイリング時
  • しつこい寝グセやうねりには、たっぷりミラインウォーターをスプレーしてからドライヤーで整えましょう。
イミュンタイプの
おすすめホームスパ
POINT 1いたわりながら
やさしく洗う
シャンプー時
  • ゴシゴシこすらず、泡で包み込むようにやさしく洗い、髪の中間から毛先まで、泡のうるおい成分を十分に行き渡らせましょう。
  • シャワーの温度はぬるめ(40℃以下)を心がけましょう。
POINT 2キューティクルを
整える
トリートメント時
  • 髪の中間から毛先に向かって髪表面に手のひらをすべらせるようにやさしくなじませましょう。
  • トリートメントが頭皮に残らないように十分にすすぎましょう。
ドライ時
  • ぬれたまま放置せず、ドライヤーでしっかり乾かすようにしましょう。
  • ドライヤーで乾かす前に、髪の傷みやザラつきが気になる部分を中心にイミュンオイルを塗布しましょう。
  • 仕上げに、冷風を上から毛先に向かって当ててクールダウンすると艶やかに仕上がります。
朝のスタイリング時
  • スタイリングの仕上げにイミュンオイルをうすく均一に塗布すると艶感がアップします。
ティップ ムースの
おすすめホームスパ
POINT毛先を泡で包み込みながら
なじませる

  • 片手でピンポン玉大ほどのムースを手のひらに出し、泡をつぶさず少しずつ毛先に塗布しましょう。
  • 泡を毛髪の内部に入れ込むように、丁寧になじませましょう。
  • 仕上げにドライヤーの熱を当てるとよりなめらかに仕上がります。
トランクリーコンクの
おすすめホームスパ
POINT"笑顔"をつくるように
お手入れする

  • 根元に適量をスプレーし、軽くさするようになじませます。
  • 髪の根元を束でつかみ、頭頂部に向かって、笑顔と連動するように引き上げます。
  • 最後に、後頭部の目の高さの位置、中央から指2本分の場所(玉枕[ギョクチン]のツボ)をゆっくり指圧します。
コンフィ エッセンスの
おすすめホームスパ
POINT毛髪の流れに逆らわない

    頭皮が乾燥し荒れている時は、肌を刺激しないよう、毛を逆立てないないようにマッサージしましょう。
リウェイク シャワーの
おすすめホームスパ
POINTいつでも、どこでも、
すぐにケア

    顔まわりや襟足など、ベタつきやニオイを感じやすい部位にスプレーし、髪を立ち上げるようにマッサージしましょう。